オーディオ製品の買取専門-オーディオマイハート

高値買取のポイント - 少しでも高く買い取って欲しい─。そんなお客様の声にお応えするため、高値買取のポイントをまとめてみました。

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お売りになる理由に合わせてのポイント - お客様のご事情に合わせた秘訣をお教えいたします。

ご自慢のオーディオシステムやショップ在庫のオーディオ製品を手放そうとお考えになる最もな理由として、以下のようなパターンが考えられるのではないでしょうか。

  • 「使わなくなった」「余剰在庫が出た」
  • 「定期的な買換え」「設備機器の更新」

これら理由別に、どのようにすれば少しでも高く売れるのか、そのポイントをまとめてみました。

お売りになりたい理由は何ですか?

1.「使わなくなった」「余剰在庫が出た」場合
こんな経験、ございませんか?
  • 「限定品だから」「お気に入りなので生産中止になると困る」と予備機を購入するも使うことなく半年、一年と時が過ぎてしまった。
  • 買ってはみたものの、イメージした音と違ったので箱に戻して放置していた。
  • オーディオ製品の販売を営まれている法人様で、販売動向の変化などでどうしても発生してしまう余剰在庫や、滞留在庫。

趣味として決して安くはないオーディオ製品ですが、SACD/CDプレーヤーやネットワーク・オーディオプレーヤー、システムコンポなどのデジタル製品は、その開発ペースもアナログ機器と大きく異なり格段に速いものとなっています。使わずに、そして売らずに放っておいては、どんどんと商品価値が下がっていってしまいます。

アナログ製品であったとしても、長期に渡ってベストコンディションを保つには定期的なメンテナンスや、専用のオーディオルームをお持ちの方であっても温度管理や湿度管理などその労力や維持費は計り知れないものがありますし、普段生活されるお部屋と兼用されている場合は、湿度や埃が製品に悪影響を及ぼし、商品価値を下げてしまう可能性が非常に高くなります。

個人様・法人様、それぞれのお立場は異なりますが、どちらにも共通して考えられること、それは・・・。

【早め早めの決断が、お得への第一歩です!!】

「使わなくなった」「オーバーストック気味かな?」「イメージと違った」と少しでも感じたら、迷わずにすぐ売ってしまう・処分してしまう、これが最も合理的で現実的な方法ではないでしょうか。少しでも商品価値の高いうちに売ってしまえば、次の購入資金として、売上げとして、お客様にとって良い結果を迎えることができるはずです。

そして必要になった時に、憧れの往年の銘機を買う、最新テクノロジーを導入した新製品を買う、発注する。そして、買い取られた製品は新しい持ち主の元で第二の人生を送る。これこそが「リサイクル」「リユース」の理想型です。

是非、お使いにならなくなったオーディオ製品の買取、余剰在庫・滞留在庫の処分をマイハートにお任せください。

2.買換えや設備機器更新の場合

【ベストコンディションの状態で売る!!】

新しいシステムに買換をされる個人様や、ショールームやピュアオーディオを導入されている飲食店などの設備機器更新を行っている個人様、法人様も多いかと思います。モーターなどの摺動部を持つオーディオ製品は、使用時間が長かったり使用環境が過酷であれば、いくらハイエンドモデルであったとしても、メンテナンスをせずに使用し続けますとすぐに痛んでしまい、商品価値も下がって(場合よっては無くなって)しまいます。

更に、SACD/CDプレーヤーやネットワークオーディオプレーヤー、システムコンポなどのコンピュータ制御の精密機器の場合、時間の経過と共に嫌が上でも「古い」ものとなり、やはり商品の価値は下がっていきます。そのため、こういったデジタル機器は原則は製造から5年程度のものが買取対象となりますが、製品の使用状況や種類によりましては対象期間がぐっと短くなる場合もございます。

買い替えを前提にしたご利用

いくら購入から僅かな期間しか使用していなかったとしても、肝心の製品状態が悪ければ元も子もありません。オーディオ歴の長い方にとっては当たり前のメンテナンスも、入門者の方にとってはまだまだわからないことだらけです。ご利用になられた後は必ずメーカー指定のメンテナンスを行い、常にベストコンディションを保ちましょう。

もし調整が必要な場合は、無理せずメーカーにご相談下さい。

日頃から「愛情を持ってオーディオ製品に接し、使い終わったらきちんとお手入れする」ということが、結果的にお得に繋がるのではないでしょうか。次のページにて、メンテナンスの必要箇所をまとめましたので、これまでメンテナンスの事は考えたこともなかったというオーディオ入門者の方は、よろしければ是非ご一読ください。
また、オーディオ歴の長い先輩諸氏の方々からのアドバイスも大歓迎です。

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